現実的に起こっているハラスメント

社員は"腫れもの"を見てみぬフリ

上司も触るのも避けてしまう

“見えない化”こそが、対応を遅らせる最大の要因
 

 

その結果がこの数字に現れています。
これは昨年、ハラスメントで離職・退職した人数

※出所:パーソル総合研究所「職場のハラスメントについての定量調査」

我慢しながら働く人が多数存在している
そのような会社は…

社会人大学提供
会社の健康診断サービス
「ハラスメントバスターズ®」

ハラスメントの話は出てこないが…
人が辞めてしまいがち

忙しく業績も下がりはしない会社…
実はハラスメントが起きやすいのに注視されない

ハラスメントは「する側」と「される側」があります。
パワハラばかりではなく、どのようなものがあるでしょうか?

 舌打ちや、話を聞かないなど
小さい事の積み重ねでも
ハラスメントと感じる時代です。

経営者の方へ

ハラスメントバスターズ®が今までヒアリングした中で、「どうせ無駄でしょう」と諦めてしまっている人が多い。

会社に対して意見を出したが「無反応」「当たり前」的に処理されてしまう。

これで生まれる病巣を見つけ「退治」する。

会社の調子が良いから「無頓着」は急に『ドカン』とくるからこそ退治が必要。

声をあげずに辞めていく【放置してしまう風土】ができてしまう。

アンケート結果事例

(近日公開)

新規で雇用を行うのはコストもかかり
新しいリスクも生まれる可能性がある

 ハラスメントって実は…「ハラスメントの本当の姿」

ハラスメント、ハラスメントしてしまっている場合も問題=無駄に騒いでいるパターン

部分的に起こるハラスメントに注意=放置されやすい

本当の姿の事例

(準備中)

目線劇場®

(準備中)

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